心理学同窓会について

同志社大学心理学会同窓部会とは

心理学会同窓部会の発足

 

心理学会同窓部会は、心理学部卒業生相互の親睦をはかるとともに、心理学部の充実発展に寄与することを目的として、1955年に発足しました。

一時休止することもありましたが、1978年に再結成され、今日に至っています。

 

心理学会との合併から心理学会同窓部会へ

 

心理学科から心理学部への昇格に対応して、2013年に心理学会(学部卒業生・大学院修了生・教職員の学内組織)と合併し、新たに心理学会同窓部会となりました。

 

心理学会同窓部会の構成

 

心理学会同窓部会は60年以上の歴史の中で3,000名を超える会員より構成されています。

同志社大学の中では小規模な会ではありますが、学年やゼミの垣根を越えたアットホームな繋がりが大きな特色となっています。

 

心理学会同窓部会の主な活動

 

心理学会同窓部会の主な活動は、総会、懇親会パーティ(年1回)、同志社大学心理学同窓会報の発行(年1回)、卒業生と在学生の交流会開催(年1回)、ホームページによる広報活動、会員名簿の発行(4年に1度)、在校生に向けての就職支援活動(講習会)などがあります。

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